(写真は高木さんより)
<土田さんのコメント>
皆さんへ、
昨晩は、ご苦労さまでした。
日本人と米人の両方の参加者の方々から、感謝の言葉や喜びの声を多く受けました。グリーがこんなに上手だとは知らなかった、と本気で言ってくださった方もおりました。ここは、素直に喜びたいと思います。無事に歌えて良かったね。
美味しい料理と無料のビールは、本番前なので自制しながら頂いておりました。しかし、高橋指揮者が本番直前の練習で言ってました。「誰ですか、オジサンに酒を飲ませたのは。」 この心配が、本番でイロイロと出てしまたったようです。あの宴会交流の雰囲気でのグリーの準備や対応の方法は、われ等の今後の課題となりました。
また、出演時間帯が予定よりも遅くなり、相当数の人達が帰路に着いていました。次回にチャンスがあるならば、これも一考の余地となりました。また、会場の蝉噪のために、イントロに静かな歌は難しいなあ、と実感しました。
個人的には今朝の帰国で、いつものボケに加えて、時差ボケが加重されており、ただただ高橋指揮者の指揮を見つめることに必死でした。笑顔も意識して歌いましたので一応納得できました。会場では、グリーの紹介と勧誘も10名ほどの人達と個人的にアプローチできましたから、何か良い知らせがあるかも。
長田さん、突然のアレンジの代役をお願いしましたが、お蔭様で無事に終了できました。
長田スマイルでのご尽力、ありがとうございました。助かりました。
土田三郎