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Faith教会の祭りバザー出演は今回で3回目。聴衆中にGleeのサポーター(応援団)増加。毎年確実にファン層を広げるLA GLEE。 | |
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また、Faith教会の主任牧師からは大変丁寧な感謝と賛辞を頂戴し、かえって恐縮。聴衆者の反応は、総じて「素晴らしかった」、「年々上手になっていますね」など等。 | |
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LA GLEEとしての初舞台はバリトンの斎藤氏、ベースの古長氏、トップの大野氏、そして指揮者の飯島先生。これら4名はいよいよGleeの魅力にハマるか? | |
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同じ壇上で波多江先生に音取りをして頂き、Glee Menのパワー全開、アット言う間の30分。 |
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国歌のあとの「Play Ball! Charge!」はあまり受けなかった。国歌そのものは素晴らしかっただけに、反省。 | |
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野外演奏なので「フォルテ気味に」を意識しすぎて、全体に超フォルテ一直線であったかも?特に、「いざ起て」は終始どなりっぱなし。 | |
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「ウボイ」の出だしが不揃い。所々テンポも不揃い。 | |
| 「上を向いて」の縦の線がぴったり揃って、本年一番の出来だった。
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いつもよりテンポが速くなってもはっきりとした歌詞で歌っていた(Climb Ev’ry Mountain では今まで見えなかったアルプスが少し見えた)。 | |
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UBoi はアウフタクト(弱起:曲の第1小節めのが1拍め以外の拍で始まること)。注意が必要だった。とはいえその後の立ち直りが早かった点と気持ちが落ちなかった点は良かった。 |